4月 21 2013

この時期の雪って・・・。

今日、朝起きたら「雪」だった。

山形に来て約10年だが、桜が咲いてからの雪は初めて。
やっと咲いた桜も雪をかぶって寒そうでした。

約5㎝ほどの積雪。 昨日、車ぴかぴかに洗ったばっかりなのに・・・。


異常気象?

4月 21 2013

今回も、ラーメン・・・。

最近、ラーメンの頻度が落ちてきました。

2月に行ったラーメン屋さんの続き。
1軒目は東根温泉街にある「山下食堂」さん。
チャーシューメン大盛り。

東根に行くと高い頻度で訪れるお店。
あっさり・さっぱりのスープですが少し味が濃いめ。 シンプルイズベストなラーメン。

2軒目は、山形市内の「麺屋 丸文」さん。
丸文ラーメン大盛り。

海老のダシが効いた塩ラーメンです。
しょうゆがメインの私のラーメンライフですが、この塩は美味い。
麺とのカラミもよくおすすめの1杯。

3軒目は、会社に近いからというのもありよく行く「有頂天EVOLUTION」さん。
いつもの有頂天ラーメン大盛り。

4軒目は、「らー麺 たまや 零式」さん。
前回、こってりを注文して胃もたれして後悔したので今回はあっさりを注文しようかと思ったんですが、やってしまいました。
今回もこってりを注文してしましました。
チャーシューらー麺(こってり)普通盛り。

このチャーシューのボリュームもさることながら、癖になるこってりしたスープ。
胃もたれすると思いつつもつい注文したくなる。

5軒目は、「めんこいや」さん。
意外と会社から近くにあるけど行っていなかったお店。
どっさりチャーシューメン大盛り。

これは、ちょっと特徴がないラーメン。 可もなく不可もなくっていった感じです。
ここは、豚しょうゆ白湯が美味しいということですので今度はそれを食べてみます。

まだまだ2月分残ってます。 頑張ります。

4月 06 2013

ラーメン時々・・・。

すでに4月になってしまいましたが、未だに今年の1月に食べたラーメンの紹介が終わっていません。
今日は、とりあえず5軒紹介。

まず、1軒目は私の中で一番好きな蕎麦屋の「蔵屋」さん。
新メニューの「チャーシューメン中盛り」

あっさりとした昔ながらの中華そば。
安心する味です。

2軒目は、仙台にある「らーめん工房 網地島屋」さん
「網地島特製叉焼麺大盛り」

魚介系のスープに細めの麺。 スープはなかなか美味しいですが少し特徴にかけるかな。
叉焼麺という割りには、叉焼が少ない。

3軒目は、おなじみ「牛タン焼き 利久」
介護関連の勉強会で仙台へ行った時に食べました。
「牛タン1.5定食」

一味をたっぷりかけていただきました。

4軒目は、やっと2月分へ。
自宅近くの「麺辰」さん
以前にも紹介した「特製鶏中華大盛り」

ここの鶏中華好きです。

5軒目は、川西の「じゃんじゃんラーメン」さん
ここも、以前に紹介したお店。
「じゃんじゃんラーメンしょうゆ味大盛り、辛味少なめ」

ここのスープは少しインパクトに欠ける気がする。
でも、寒い日には最高!!

ということで、やっと2月に突入。
追いつくのはいつになるのか・・・。

4月 04 2013

鳥インフル強毒型か 感染しやすく、死者3人に 中国渡航者に注意喚起

共同通信社 4月4日(木) 配信
 中国国内で人への感染が確認された鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)は、遺伝子解析などの結果、人に重い症状をもたらす強毒型の可能性が高いと専門家が分析していることが3日、分かった。人に感染しやすいタイプに変異している可能性もあるという。関係筋が明らかにした。

 中国メディアによると、浙江省杭州市で2人が感染していたことが新たに判明し、うち1人は死亡。感染確認は計9人、うち死者は3人となった。

 世界保健機関(WHO)はH7N9型の人への感染は初と確認。今のところ「人から人への感染例は見つかっていない」としているが、感染拡大の恐れがあるため、中国の保健当局と協力し事態を注視していく方針だ。

 日本の厚生労働省は3日、全国の空港などにある検疫所で中国と日本を行き来する人に注意喚起を始めた。医療機関が感染を疑われる人を見つけた場合、保健所を通じ国に連絡するよう自治体などに要請した。

 ウイルスの遺伝子情報を分析した国立感染症研究所の田代真人(たしろ・まさと)インフルエンザウイルス研究センター長は「遺伝子に変異があり、人に感染しやすくなっている可能性がある」との見方を示した。

 中国の保健当局は、強毒化の程度などを調べるため、入院患者から検出したウイルスの検査をさらに進めているもようだ。感染源は特定されていない。

 厚労省は全国の検疫所の本所、支所、出張所の計110カ所にチラシやポスターを配布。帰国した人には、発熱やせきなどの症状がある場合は検疫所への相談や医療機関受診を呼び掛けた。

 国立感染症研究所は、既に公開されているウイルスの遺伝子情報を基に診断方法の開発に着手した。中国での予備的実験では、このウイルスに対して抗ウイルス薬のタミフルが有効である可能性が示されているという。

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